値下げされてないけどねw
何年、秘境島根に住んでるんでしょうね。都会が値下げされたからといって、島根もすぐに下がると思ってるんでしょうか。
備蓄が簡単になくなるわけないし、赤字覚悟で値段下げれるほど体力のある会社なんてないのにね。
今日は、先日の記事でも書いた「ユニバーサル法案」について公明党に電話してきました。
本当は月曜に電話して、昨日の記事で書こうと思ってたんですが、昨日はエイプリールフールですからねぇ。
嘘だと思われても困るので、今日にしました。
ユニバーサル法案で検索して、ここを見られた方も多くいると思います。
昨日、一昨日とアクセスがいつもより多いですから。
それだけ、多くの人が関心持ってるんでしょうね。それだけ危険な法案って事です。
帝「ユニバーサル法案について聞きたいのですが」
公「・・・あぁユニバーサル法案ですか・・・」
(この時点で、凄く嫌そうだった)
帝「公明党のHPに、すべての人が互いにその人権を尊重しつつ、責任と権利を分かち合いと書いてますが、全ての国民ではなく、全ての人なんですか?」
公「日本に住んでる全ての人です。」
帝「権利とは?」
公「例えば、参政権の問題ですが、障害者の方が選挙に行きたくてもいけないとか。政策を読むために点字を入れるとか。そうゆう事です。他にも色々ありますが。」
帝「参政権とゆう事は、外国人もですか?」
公「それも大事ですが、それとは別に考えてます。」
帝「障害者や女性、個別に色んな法案がありますが、なぜこの法案が必要なのでしょうか?問題があるなら、個別の法案に手を加えればいいと思いますが。」
公「これは理念法です。個別の法案は別に考えてます。大本になる法案が必要と考えてます。」
帝「アファーマティブアクションの全面推進法みたいなものですか?」
公「簡単に言えばそうですね。」
帝「アメリカでは色々問題が起こってますが。逆に差別なんじゃないでしょうか?」
公「例えば、女性専用車両ってありますよね?でも男性専用はない。これは差別だと考える人もいますが、まぁ人によって差別の定義が違うので、難しい問題です。」
帝「女性はわかりましたが、同和や外国人なんかにも適用されるのですか?」
公「・・・・・今後、検討が必要です。」
帝「同和推薦枠や、外国人推薦枠なんかを合法化するのですか?」
公「・・・いや、例えば女性・・・」
帝「だから、女権はいいです。同和と外国人の事を聞いてるんですが。」
公「いや・・sfjghslg・・・難しい問題ですが・・・」
帝「何年も前からやってるようですが、定義が曖昧ですよね。」
公「これから与党内で作業部会を開き、内容を詰めていきます。国会に提出する時はもっと細かくなってますので。」
帝「人権擁護法案の代替ですか?」
公「いや、これはあくまでも理念法ですので、この下に枝分かれして人権擁護法案や個別の法案がありすので。」
こんな感じで、終始煮え切らない対応でした。
同和と在日問題はもっと突っ込んで聞いたのですが、どれもムニャムニャ言って、話をはぐらかすような感じでした。
同和特措法の代替とゆうのは、間違いではないかもしれません。
公明党の話だと、この法案はあくまでも理念法で、人権擁護法案やその他の人権に関する法案の大本になるようです。てことは、この法案を通す事により、その他の法案を通しやすくする気なんではないでしょうか。
人権擁護法案や外国人参政権などは、既に多くの国民に知れ渡り、その危険性が理解されつつあります。そのため、現状で成立させるのは難しい。
しかし、この法案なら誰も気づいてないし、名前だけで判断する事は難しいから、一般国民の批判をかわす事が可能です。
そして、成立させたら、この法案を担保に、人権擁護法案や外国人参政権を通過させる気なんではないでしょうか。
初めは、人権擁護法案や同和特措法の代替法案かと思ってましたが、実は中に隠された意図はかなりやばいものかもしれません。
もっとも、素人の予想なので全く見当違いかもしれませんが。
だから、余り突っ込まないでくださいね^^
今回は、俺も勉強不足でしたので余り突っ込んだ話はしませんでしたが、今後具体的な中身が決まったら、最後電話してみようと思います。
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さすがに今日は、どのガソリンスタンドもレギュラー1リットル125円前後でしたよ。
しかし・・・道路建設は当面凍結されてしまいました。やっぱりというか当然ですね。
財源の確保が出来なければ、こうなる事はわかっていたはずなのに。
積極的差別是正措置(アファーマティブアクション)これに当たるかどうか私では判断しかねますが、確か大阪だったかな、市職員の採用試験で高卒のみ受けれる、としておきながら大卒の人達が高卒と偽って試験を受け合格。
後になって市職員400人大卒を高卒と偽ったため処分した事件が前に起こっていましたね。
これは高卒の就職難を少しでも解消する為の差別的是正措置だと思いますが、簡単に悪用もできてしまうということ。
法律で、こんな理念法を根底に色々枝葉のように決められた日にゃ、国民が知らずしていつの間にか日本国民締め付け重要法案が決まっていたのね。と言う事になりかねません。
(帝さん、いつも判りやすく解説していただきありがとうございます)
こんばんは。
アファーマティブアクション全面推進法で間違いないと思います。
公明党のHPにはADA法となってましたが、障害者だけでなく、女性やそれ以外にもと言ってましたので。
昨日の記事では、時間がなかったので余り書きませんでしたが、おそらくこの法案を通す事により、人権擁護法案や外国人参政権、そして同和特措法を強化したようなやつを通しやすくしたのではないでしょうか。
どっちにしろ要注意です。一見無害に見える分、隠された釣り針は鋭いと思います。