これは去年ようやく問題になっただけで、買収自体は以前から行われてます。しかし、それが表には出ずに買収は進められ、産経や一部の政治家が問題視していただけで、たいした対策も取られぬまま現在も韓国による侵略は進められてます。
国境の町だからとかの問題ではありません。
日本固有の領土が他国によって合法的に侵略される事自体が問題なのです。
そして、それは領土問題とは別のところでも進行してます。
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090512/biz0905122342041-n3.htm
長いので転載はしません。リンク先をご覧ください。
簡単に書くと、シナが日本の水源地を買収しようとしてるのです。
水不足というと、アフリカとかをイメージしますが、実は日本も水は満足にあるわけじゃないです。
1人あたりの降水量はかなり低いです。
これは降水量と人口が吊りあってないためですが、この先少子化で人口が減っていけば問題は解決します。
しかし、シナや発展途上国は人口が年々増え、数十年先には確実に水不足が発生します。
今ですら食料不足が心配されてるわけですから、水不足が出てきてもなんら不思議ではありません。
資源算出国にODAをばら撒き、石油等の資源を集めてるシナなら、水のために他国を買収するくらいの事は平気でやるでしょう。
そして、それを取り締まる法律がない以上、それを止める手立てはありません。
中川(酒)さんなんかは早くから水問題に注目し動いてるようですが、まだまだです。
1日も早い法整備が必要です。
誰がなっても一緒の民主党の党首争いなんかより、こっちの方が大事なんじゃないでしょうか。
水と平和はただで手に入ると勘違いしてる日本人だから、何もしないと本当に水源地がシナの物になっちゃいますねorz
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